日米友好議員連盟発足(24.07.01)

このたび、横須賀市議会議員有志により、日米友好議員連盟が発足しました。
横須賀市は米軍基地のあるまちとして、市民と基地の共存、ひいては日米両国民の相互理解と友好親善が求められます。本議連は、良好な日米関係醸成の橋渡し役を担うとともに、友好親善を通じた地域活性のための連携協力関係を構築することを目的とします。本議連は、市議会保守系4会派に属する25名の議員で設立しました。今後は、日米の相互理解を深める勉強会や意見交換会、そして地元商店街との連携協力のための事業を推進して行きます。
(本議連は自民党会派が主導して設立しました)